2007-10-01から1ヶ月間の記事一覧
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/57098.html 初飛来は昨年と同時期で、海面で羽を休める冬の使者に、子供たちはさっそく餌を与えるなどして触れ合った。(中略)また、低学年の児童数人も食パンを持ち寄り、餌を与えてハクチョウと戯れていた。 コ…
http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2007/10/28/20071028m_07.html コハクチョウが10日に来てオオハクチョウは17日、やっぱコハクチョウの方が早いんだな。どうでもいいけど、コラッ、エサやるな!
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=7301 去年も同じニュースを見ましたが、なんと1992年から16季連続の飛来だそうです。
http://www.shinmai.co.jp/news/20071027/KT071026FUI090016000022.htm カマキリは私の憧れだった。なぜかと言うと、私が子どもの時分、北海道にはカマキリはいなかった(道南の一部の地方にはいたかもしれないが)。図鑑には、オオカマキリ、カマキリ、コカ…
http://www.asahi.com/life/update/1024/TKY200710240367.html 専門家によると、池袋周辺で休んでいる際に天敵のカラスに襲われた可能性があるという。池袋駅周辺では、風俗店のスカウトのため女性に声をかける「カラス族」と呼ばれる黒服の男が問題になって…
よくいく病院の手術室に、なかなか他には類を見ない優秀な看護師さんがいるんだけれども、仕事が終わった後に必ず、ポカリスエットをくれる。ところが、このポカリスエットは必ず賞味期限が切れている。たぶんこのことは、俺しか気づいておらず、俺の職場の…
私は文章を書くのは得意な方ではないのですが、そういうお前が一人前の口をきくなとしかられそうではありますが、良しにしろ悪しにしろ、その文体の特徴というようなものはあるかな、などと、今日は思ってみることにして書きますが、今は無理やりそう思って…
http://www.saitama-np.co.jp/news10/20/03l.html おお!まゆちゃん!まゆちゃんじゃないか! って、知らねえって。今日はあんまりネタないので拾ってみました。川口市の方、どうぞ北海道物産展で北海道の食べ物を堪能してください。俺もこないだ北海道フェ…
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20071022/news20071022101.html 群馬サファリパーク生まれで、年頃の乙女の6歳。これからお婿さん探しだそうです。何かみったくなーい。こいつも子どものころはたまらんくらいかわいかったんだろうな。ピースちゃんの…
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2007/10/20/2007102009211130011.html 岡山県の後楽園でタンチョウが飼育され、毎年放鳥とかのイベントが行われているのは有名ですが、何で岡山県なのか今ひとつ分からないでいました。タンチョウの飼育は江戸末期から…
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007101700162&genre=F1&area=K60 こちらは猟友会とは無関係で、農家の方がたまたま見つけた卵を人工ふ化、児童たちが手塩にかけて育てたようです。それなのに、撃たれて美味しいキジ鍋としておじさんたちの胃袋…
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/55952.html これはすごい瞬間をとらえていますね! 上流にある飼育施設から放流され、オホーツク海で成魚になって回帰したが、高さ三メートルの滝が行く手を阻む。サケの姿を一目見ようと訪れた写真愛好家らが見守…
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20071019/news20071019053.html これは渡り鳥じゃなくて飼い鳥のコブハクチョウなんですが、増えすぎて縄張り争いしちゃうので、おすそ分けするようです。日本にいるコブハクチョウは飼い鳥ですよ。新聞記者の方々はそ…
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-28427420071019 でかい写真見れます。たまんねーな。
http://www.people.ne.jp/2005/09/21/jp20050921_53706.html 「モリオカシ、コンヤチョウ、○○マンション、トダ・チロタン」。盛岡市で迷子になったセキセイインコが、自ら住所と名前を話し、無事帰宅した。一人暮らしの戸田さんにとって大事な話し相手。昨年…
http://www.shinmai.co.jp/news/20071019/KT071018GCI090034000022.htm 安曇野市にお住まいのセキセイインコの松本ピーコさんが自宅を出たまま戻らなくなり、16キロ離れた松本市内で保護され、その1週間後に自分の住所をしゃべり、無事に自宅に戻されたとい…
http://sss.jugem.jp/ コハクチョウが来た来たって、ニュースばかり拾っていてもアレですから、今日は自分で撮影に行ってきました。今日見つけたのは田んぼにいた23羽の群れです。また、コチョウゲンボウにも出会いました。詳しくはいつもの写真ブログ(http…
http://www.asahi.com/komimi/HOK200710200003.html 先日もお伝えした稚内の大沼のハクチョウたちです。先日の道新の記事では見出しがコハクチョウとなっていましたが、写真が小さくて分からないものの、ひょっとしたらオオハクチョウでねーの、なんて疑って…
■ brainscannr 一時期は脳内メーカー関連記事で異常なアクセスアップを経験しまして、いやはや、世間じゃこんなものがこんなにまで流行るのかと驚きました。今回のご紹介は、その日本で一世を風靡した脳内メーカーの国際バージョンです。日本語でもいけるよ…
大学や病院からの通達がメールで来るのはいいんだけど、それが必ずワード文書で、メール本文には添付文書参照としか書いていないのに腹が立って、病院長室宛てに以下のメールを出した。 貴部署に関わらず、通達事項がメールで送られてくるのはいいんですが、…
前々回のエントリーでは、先生の頭音がホワイトアルバムこと「The Beatles」に収録されているジョン・レノンの作品「Happiness Is A Warm Gun」であったことから始まって、日本が誇るビートルズコピーバンドの紹介に至りました。 二番煎じで申し訳ありません…
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=133566 普段はヒヨドリを見たって「あ、ヒヨか」ってな感じですが、渡りの群れとなると話は別。一度その壮観な様を拝んでみたいものです。猛禽に襲われて一斉に海面近くを飛ぶとなるとなおさ…
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07101657.htm 3年連続でお伝えするニュース、いよいよ寒い季節ですね。それにしても、このデコイ1体欲しい!
和解の酒 メーキング その1 www.youtube.com 和解の酒 メーキング その2 www.youtube.comこのCMが流れたときに、いったいどういうことですか?とローリーに聞かれた。江川は知っていても小林を知らない若者が増えている。そのとき俺は、事の顛末を詳細に語…
刺したのは大人だった。 子どもが死に際に言い残した言葉っていうのは切ないな。 もう20年近く前の話になるけど、俺は、自分が麻酔を担当した単心房単心室の女の子をときどき思い出す。たしかフォンタン手術だったと思う。当時としては一か八かの手術だった…
さて、局地的に日本が世界に誇るコピーバンドで盛り上がっています。以前、「レッドツェッペリンのコピーとカヴァー」で、世界一とまで言われた日本のZEPコピバン、シナモンの話をし、だけど映像が見つからないと書いたところ、コメント欄で、「Cinnamon zep…
http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=133473 猟友会のキジ放鳥のニュースですが、子どもに放鳥させるところも少なくありません。 キジに触ると温かかった。山で元気に育ってほしい 元気に育ったあとは、そのおじさんに撃たれるん…
http://www.prismjapan.com/index.html こちらは公式サイトらしい。もはやオリジナルメンバーは和田アキラさんだけだけど、一応プリズムとして現在も活動していることを知った。初代ベースの渡辺建さんも手伝ったりしてるらしい。昔、プロミュージシャンによ…
http://homepage.mac.com/kgbox/parachute.html こんなサイトがあるなんて。Discographyから4枚のオリジナルアルバムの代表曲のさわりが聞ける。ファーストのVISITOR FROM PLUTO、セカンドのHERCULESなんかは、ギターフュージョンのお手本のような曲だけど、…
http://www.do-shokoren.or.jp/mukawa/mukawa2400.htm 今、全国で市販されている「子持ちししゃも」の90%は、柳葉魚(シシャモ)ではありません。輸入物で柳葉魚の代用品として使われているカラフトシシャモ(カペリン)という魚で、学術的にも、生態的に…